2007年02月28日

過去の産物

これまでに作ったゲームあれこれ。ここは、こんなのあったよと云う物置。
ゲーム制作の際の責任者名は楠々屋。

「出前 The CHANCE」 激烈ブロック崩し開発キット作品

「出前 The SHIP」 激烈ブロック崩し開発キット作品

「くもとり」 MaxActionMaker作品

「DEEP SLEEP」 アドベンチャーツクール for mobile作品

「砂の境界、鉄の朝」 シュミレーションRPGツクール95作品

(C)楠々屋(Nan-nan-ya)&しおのや(Shionoya)


posted by しおのや at 23:15| Comment(0) | TrackBack(0) | ◇制作したゲーム◇ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月27日

ザ・オールナイト

midnight_town.png

ジュリアナ東京(古い)で朝帰りなオフィスレディ二人組みか、
キャバレー勤務の二人。
前者なら紙袋の中身は会社の制服で、後者なら帰る道すがら立ち寄った
コンビニエンスストアで買ったものが入っている。


と、それらしく想像してみたけど描いている最中は何も考えてませんでした。

posted by しおのや at 21:30| Comment(0) | TrackBack(0) | 創作、制作あれこれ 続 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月26日

際を見る

三遊亭円楽さんが、引退を宣言なさったそうです。
残念だなと思うのと同時に、寂しいわけでございまして、それでも
これが際(きわ)なんだと云われれば、なんとも潔い。
「落語の出来は十割でないと駄目」
と云う円楽さんの言葉をニュースで目にしまして、感銘を受けました。
矢張り素敵な人だなあ、と改めて感じるのでございます。

男は引き際、散り際が肝心ですよね。

……「男は」と書くとジェンダーフリー推進委員会の人にどやされそうなので
人間は引き際と、散り際が扇の要ってやつですね。
と言い変えまして、

それはさておき

去る時機を見極める責任感を身に付けたい、と思ってやみません。
落語は、心の肥やしです。
posted by しおのや at 20:26| Comment(0) | TrackBack(0) | 読む観る聴くの楽しみ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月25日

むかしむかし

「八万長者」と云う番組がありました。

深夜番組で、ローカルなものなんですが、掻い摘んで説明すると

一般のかた(放送関係者外)が番組から八万円もらって一定時間内
(八時間だったかな)で買物をする。
カメラは、その買物風景をずっと追って行くだけと云う具合。
制限時間を過ぎたら、残金は回収。

特筆して面白かったわけではないけれど、のらくらした雰囲気が好きで
毎週、聴いていました。エンディングの曲もよかったなあ。
そうして己の首を真綿で絞め、睡眠不足に拍車をかけるわけです。

しかしながら、観たのは一度きり。
深夜にTVを点けると家人の睡眠妨害になるので、ラジオで聴いていました。
ラジオだと、自分であれこれ想像していいから、楽です。
まあ、ずっとラジオで聴いていて、初めてTVで映像として観たとき、
想像していたものと、おおよそ違っていたので実に新鮮でした。

ラジオと云えば、USAの人気医療ドラマ“ER”シリーズも
TVじゃなく、ラジオで聴いたのが試聴の切っ掛けだったような。

……で、また、なんでいきなり「八万長者」を思い出したかと云うと
覚醒前の夢に見たんすよ。浅い眠りの切れ端に回想が起こったわけで。
夢見は私の係わるところでないので何故なのかは解かりませんが、
いやあ懐かしいもんでございます。
posted by しおのや at 18:41| Comment(0) | TrackBack(0) | 読む観る聴くの楽しみ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月24日

覗き窓(別名ごみ投入口)

uwasa.jpg

「なんだよ、ただの焼却炉だろ」
「ねえ、あれ本当の話?」
「午前三時六十一分に蓋を五ミリだけ開けて中を覗くと、自分の未来が
見えるんだって」
「だから、ただのゴミ焼き場だろが。くだらねえ作り話」
「じゃあどうしてついて来たのよ」
「六十一分っていつのこと?」
「四時一分だと思うけど」
「だーかーらー、そんなもんが見えるわけねえってのに」
「見たって話は聞いてないけど、見えなかったって話も聞いてないわよ」
「午前四時に学校になんか来る奴が居るかよ」
「じゃあさ、じゃあさ前例作ろうよ。私たちで」
「ええ?」
「馬鹿が馬鹿言うな」
「だって面白そうじゃない」
「そんな時間、眠ってるだろ」
「ところで、駅前のシュガーハウス、もう行った?新メニューのクレープが
この前、出てたのよ。帰りに寄って行こうよ」
「いいねー」
「お前ら、未来より食い気……」
「何よ、信じてないくせに」
「新しいメニューに、イチゴのあった?」
「あったと思うけど」
「焼却炉の中に見える未来なんて、ごみ塗れで燃え尽きてそうだ。話にならねえ」
「だから、その話はもうやめたじゃないの」

posted by しおのや at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 散文のこころ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月23日

ごりごりゴリ押し

health_h.png

下絵も何もなく、色を置いて行くと云う描画法を用いて(と云うほど
立派なものじゃないが)ポスターの感覚に仕上げた一枚。

英語には大して意味はありません。
ないよりはあるほうは絵が引き締まったと云うだけの存在感です。

自画自賛。
美術の時間、ほとんど下書きをせずに、絵具を塗り重ねて絵を描くと云う
ずうぞうなことをやっていた為、一作品を仕上げる速度だけは速かった。
写生も、版画も、紙粘土工作や彫刻に至るまで、下書きの段階で
先生に褒められた試しがない。

しかし、得手がありゃ不得手もあるってのが世の常。世の無常。
図画工作美術関係で、いちばん苦手なのが文字のレタリングでした。
ゴシックがなんじゃ!明朝体がなんぼのもんじゃ…!
苗字の漢字が簡素なもんと複雑なのの組み合わせで、描きにくいんだよ!
たった二文字に悪戦苦闘した、苦い過去。

posted by しおのや at 21:48| Comment(0) | TrackBack(0) | 創作、制作あれこれ 続 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月22日

芯から

抜けない疲労感。
原因は「遊び過ぎ」じゃありません。

今年の冬はぬくいなあと思って気を抜いていたら、最後の最後で
どどーんと寒波がやってきて、油断して肩掛けなしで寝ていたわたくしに
根深い肩凝りと首凝りをもたらしたのでございます。

沈丁花が咲いて、水道の水の冷たさが針氷から氷水もどきに変わって、
梅のつぼみが膨らんだからって、気を抜いちゃいけませんねえ。
冬将軍は健在でござい候。
posted by しおのや at 22:18| Comment(0) | TrackBack(0) | 隔日記、続の続 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月21日

証明の不在

「ねえ、あなたは本当に本気なの」

そう何度も訊かれている内に、本当の本気とはなんだろうと考え始める。
何度目かのときに「大丈夫だ」と、心配性を安心させてやろうと思った。

「でも、本当に安心していいの」

失敗した前例を知っているかの如く、君はそう言った。
そう何度も言われている内に、本当の安心とはなんだろうと考え始めた。
本当に、本気で、安心していいのかどうか、それを決めるのは
私ではなく、そのときの運と偶然と機だとしか思えない。
それを君に明かせば、君はなんと言うだろう。

「それは本当の本当なのか」

幾度幾度も問われている内に、何が本当でなくてはならないのか、
なんの話をしていたのか、何を決めたのか、すっかり忘れてしまった。

機を失ってしまったじゃないかと怒りを向けようと思えば、
まんまと君は、私の顔をして、こうなると知っていた表情で
まるで他人行儀に、身を翻した。

私とは、こう云うものなんだろう。
posted by しおのや at 20:49| Comment(0) | TrackBack(0) | 散文のこころ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月20日

限界を感じたので、

独学の書を購入しました。

ドット絵工房」 出版/エクスメディア
もう一遍、基礎からやり直します。

普通の絵であれば、もう手癖だのなんだので修正するにも難儀だから
捨て鉢にもなれるってもんですが、ドット絵はイラストを描く感覚で描く
と云うより、デジタル刺繍に絵を作る感覚です。
色数にしても下書きにしても、まったく別とも言えないわりに、
同じではうまく行かないところ。

小さな絵をぼちぼちと打っているだけでも楽しいんですが、どうせ描くなら
もう少しきっちりと、描きたいものを描出する技術が欲しいもんです。

と云うわけで、奥の深いドット絵街道へ出立致します。

恐らく、数日後には涸れ果てて戻ってきます。主にやる気と根気が。
やれ、人間が枯れるってんなら嬉しいんですがねえ。
posted by しおのや at 20:20| Comment(0) | TrackBack(0) | 創作、制作あれこれ 続 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月19日

季節を先取り

卒業式の予行練習なんか、しなくてもいいと思った在りし日。

真冬に、ストーブのない体育館(本番にはあるんだけど)で何時間も
立ったり座ったりする訓練が必要なほど、我々学生の襟は乱れているのか。

結果は一目瞭然、

私語満開、鈍重な一挙手一投足、てんでばらばらの着席起立であった。

kotyo.jpg

なんとなく描いた校長。モデルは特にない。
校長より教頭のほうが目立っていた、と云うか、記憶に残っている。
posted by しおのや at 20:12| Comment(0) | TrackBack(0) | 散文のこころ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月18日

はちがとぶ

記事タイトルと内容に関連はありません。
あるとしたら、文文文(ぶんぶんぶん)くらいのもんですか。

皆さま、こんばんは。

日本語文法入門ハンドブック」 出版/研究社
と云う書籍を読んでおります。
入門書とは言い条、高校辺りの文法知識を学んでから読むに適した具合です。

私も文章を書いている端くれでございますから、矢張り文法なぞにも
注意を払わなくてはと思うわけですが、文章の癖と云うのか
パターンと云うのか、そういった諸々のものは意識しても易々と
修正出来ないわけでして。

と云うか、学生時分を通しておおよそ平均九〇点前後だった国語教科の中で
もっとも苦手なのが、この文法と云うやつでした。

それで人に小論文を教えていたんだから、まあ世間なんてのは奇天烈、
ほつれも穴も多いもんだなあ、と感慨深くもあります。

こうやって長々と長広舌ならぬ、長広指をやらかしている分には
無論これがブログと云う場所であるからと云うのもありますけれども、
文法も順当もへったくれも考えなくてよいので楽であります。

美しい落語のことば」 出版/アスペクト
さて、打って変わってこちらは趣味の一冊。

落語と云うものは新旧問わずに面白味があるわけでございますが、
この本では古典落語の世界に息衝く、粋(いき)でいなせな「ことば」を
著者の好みのままに(笑)選りすぐっています。
この本の冒頭部分より引用しまして、

「ねえさん、粋だねえ」
「あたしゃ帰りだよ」

と、こう云う文章にピンと来るかたには御勧めの本です。

江戸落語の本ですから、上方落語の好きなかたは
くれぐれも御間違いのないように願います。
購入を決める前に、図書館で一読してみるのが石橋を叩く槌です。
本屋さん、すみません。

蛇足。
わたくしは江戸、上方、古典落語も新作落語も御構い無しに喰う無節操です。
矢張り、よいものはなんとなろうとよいものですからねえ。

文法の勉強をして固くなった頭に、軽妙洒脱なことばを一服。
いやはや、至福と云うものは幾らでも転がっているもんでございます。
posted by しおのや at 22:01| Comment(0) | TrackBack(0) | 読む観る聴くの楽しみ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月17日

寒さ参観

急に気温が下がって、と云うか、冬らしくなったので
体調を崩しました。
皆さま、せっかくの週末ですから、どうぞ御元気で……!

でもゲームはする。

こんな不要なところでだけ、完全燃焼をみせる気合、気焔。
posted by しおのや at 21:07| Comment(0) | TrackBack(0) | 隔日記、続の続 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月16日

そういえば

ガキの時分、平日も親父が家に居る(=働いてない)ことに嫌気が差して
学校から自宅へ帰りたくないってな、帰宅拒否症になっていた。

gakko.png

別に友達が多いわけでもなんでもなかったけど、と云うか貧乏人は
おもちゃの有無やら、話題のズレやらで、必然的に仲間外れになるが、
それでも、教室の持つ雰囲気とか感覚とかが、好きだったなあ。


バブル崩壊をとめようって内容の邦画があるそうですね。
ストーリーには興味があります。
その泡時代の、探せば仕事がいくらでもある時に仕事に行かないって
どう云う料簡なんだ、父親め。

今では反面教師。
posted by しおのや at 23:13| Comment(0) | TrackBack(0) | 散文のこころ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月15日

記憶保持期限

「ちょっと遅くなったけど、誕生日のプレゼント買って来たでー」

そんな一言を、母は風呂に行く前に言った。
プレゼントと云ったらチョコレート(数少ない好物)あたりしか
思い付かなかったので、成る程、バレンタインデーの在庫一層処分で
何か買って来たんだろうと考えた。

プレゼントを見に台所へ行った私の眼に飛び込んで来たのは、
AGFギフトのコーヒーだった。
御歳暮とか御中元もどきの箱入りである。

ちょっと待てよ……、去年ももらった覚えがあるんすけど!

birth.jpg

証拠写真。(→過去記事
母にこの事実を告げたら、前に買って来たのとは違うと言い張る。
しかし、箱のデザインも色使いもAGFの文字も同じで、中身も重複が
あるんですけど、これをどう見たら別物になるんだ。

しかも、前(去年)のは勿体無いからと飲まずに取って置いたわけで。
折悪しくか、折良くなのか、今日一瓶目のキリマンジャロブレンドを
空にしたところ。
そこへ本数こそ少ないが、代わりにテイストの種類も少なくなった
箱入りコーヒーギフト!

birth2007_2.jpg

現場写真。
二箱並べてみると、

birth2007.jpg

なんとなく、豪勢な感じもする。

明日から、コーヒーを三食の代わりに摂取しようと思う。
茶断ちをして、茶漬けにもコーヒーを使おうと思う。
納豆を食いながらコーヒーを飲める味覚なので、コーヒー自体は
いくらあっても苦にならないけど、誕生日プレゼントという装いで
文句一つ言えないのがつらいところである。

来年の誕生日までに、頑張ってコーヒーの空き瓶を増やそうと思う。
posted by しおのや at 21:01| Comment(0) | TrackBack(0) | 隔日記、続の続 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月14日

こうして寝不足はつくられる

こんばんは、しおのやです。
久し振りに大雨が降って憂鬱なんですが、それよりなにより睡眠不足が
深刻な問題となって目の前にせり上がっています。

一段目。
深夜、とても嬉しいことがあり、昂奮して眠気が木っ端微塵になる。
幸せな気分のまま眠らせてくれるほど、喜びは優しくない。

二段目。
深夜ラジオを聴く。
一段目の気分が続いているので、普段なら絶対に反応しない部分にも
噴き出し、結果、軽い酸欠状態になる。
また、夜半ゆえ声を立てないで笑うわけだが、これが意外とつらい。

三段目。
途中で眠ることの多い深夜ラジオを朝方まで聴く。
このままではまずい、と入眠に用いていたカセットをデッキにセットオン。
なんだかんだで、テープの最後まで聴いてしまった。

四段目。
台所の電気が点いたので、母が弁当を作っていると分かる。
この時点での時刻は、上記事柄によって判明。母は早起きである。

五段目。
意識が飛ぶ。

六段目。
ほんの僅かな間、眠っていたらしく、ふと眼が覚めた。
朝食の準備が出来ていたので、そのまま食卓に腰を落ち着ける。

七段目。
一眠りしてから動こうと思っていたが、寝付けず、そのまま行動を開始する。
メールの誤送信などをやらかしながらも、眠気はやってこない。
誤字脱字の嵐。

八段目。
一休みにゲームをする。
途中で接続が切れたので再び、作業に戻る。

九段目。
晩飯を食ったら、少しは眠くなってきた。
しかし、食べた後すぐ横になると胃がもたれる体質の為、しばらくは
起きていなければならない。なのでPCをいじる。

十段目。
今現在ブログの記事を打っている。

……と、ここまでで、昨日目覚めた辺りから単純に数えて二十時間ほど
活動しっ放しというわけでございますが、まあ「やることやらずに
横になっていいのは老人と病人だけ」ってのが家訓ですから、へろへろでも
でろでろでも、どうにか……。

等々、打っているうちに眠くなって来ました。
しかるに、布団に入ると眠気が薄れていくので困ったものです。
さすがに学生時分のように、二日徹夜じゃー!なんて無謀はしませんが。

眠れないときは無理に眠らない。

これが、私の快眠の鉄則。
さもあらばあれ。寝惚けて、えらい誤字をすることを合算すると、
鉄則は麩よりも脆く崩れ去る。
posted by しおのや at 20:49| Comment(0) | TrackBack(0) | 隔日記、続の続 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月13日

着目するとこ

ダウンロードゲームの「フェアリーズ」をやっております。

RPGとかシュミレーションだと遊ぶにも時間を要するのであれですが、
これはパズルゲームなので息抜きには持って来いの具合。
ブーンティ社のゲームは、これ以外にも幾つか試したり購入したり
しておりまして、このゲームに関して云えばグラフィックが美麗です。

同社の「ミスティック・イン」と云うアクションゲームも、なんと云うか
古色蒼然として、子供の頃に想像した幻想世界の色合いに近い雰囲気を
持っているわけであります。
アンティーク風味のグラフィックと云いますか。

「フェアリーズ」は、硝子瓶(ボトル)に閉じ込められた妖精を解放する
……と云う内容のゲームです。
詳細は→こちら(Yahooゲームへのリンクです)を御参照ください。
で、一定数クリアすると、分割された絵画の破片が埋まっていって
全部埋めると一枚の絵(これもまた古い都はええどすえ、な古めかしい
ヨーロピアンあふるるイラスト)が完成するんですが、

それよりも

ボトルに閉じ込めらたフェアリーをよく見てみると、色ごとにそれぞれ
ポーズが違っているわけでして、まあ細かいグラフィック!と感心しつつ……

ふともも。
yosei_b.png

ひじ。
yosei_g.png

あしくび。
yosei_r.png

……七色分のフェアリーがいるんですが、それぞれにポーズが色っぽい!
煩悩が、クリアーの邪魔を……!
操作に慣れて、ちょっと余裕が出て来たら、要らんところにしか
神経が向いてくれないよ、おっかさん。

煩悩レクイエム。


なにやってんだかわからん安寧のひととき。
posted by しおのや at 22:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 創作、制作あれこれ 続 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。